International Jomon Cultuer Conferrence|縄文土器/土偶/貝塚/勾玉など縄文時代/縄文人の文化を探求する考古学団体 (▼△▼)/

■ 東村山考古学講演会「旧石器から縄文へ」


東村山ふるさと歴史館にて、東村山考古学講演会が開講されています。詳細は下記をご覧ください。(第1回は終了しています)

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  • 2019年01月28日(月) | 縄文ニュース/お知らせ | Edit | ▲PAGE TOP

■ 八国山たいけんの里 縄文人の植物利用


東村山市八国山たいけんの里で、考古学と自然のコラボ講座「縄文人の植物利用」が開講されています。
詳細は下記のご案内をご覧ください。(第1回から5回は終了しています。2019年は第6回3月17日の回のみです。)
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  • 2019年01月28日(月) | 縄文ニュース/お知らせ | Edit | ▲PAGE TOP

■ 映画【縄文ドキドキ ドキュメンタリー特集】ユジク阿佐ヶ谷


映画【縄文ドキドキ ドキュメンタリー特集】

先日、渋谷での上映を終えたドキュメンタリー映画「縄文にハマる人々」が、阿佐ヶ谷のミニシアター「ユジク阿佐ヶ谷」で上映されます。「縄文ドキドキ ドキュメンタリー特集」と題した縄文に関連する映画3本の特集上映です。この機会にぜひ、縄文関連作品をご覧になってみてはいかがでしょうか。
作品詳細・料金・上映時間等につきましては、映画館のホームページをご覧ください。
https://www.yujikuasagaya.com/jomon

上映期間:11/24(土)~12/7(金) ※作品により上映期間は異なります
上映作品
『縄文にハマる人々』上映期間:11/24(土)~12/7(金)
『太陽の塔』上映期間:11/24(土)~12/7(金)
『縄文号とパクール号の航海』上映期間:12/1(土)~12/7(金)

上映期間中は、音楽家/美術家の武 徹太郎さん(馬喰町バンド)による、「太陽の
塔」をテーマにした黒板アートを展示されます。
また、「縄文にハマる人々」山岡信貴監督・望月昭秀さん(フリーペーパー縄文ZINE
編集長)によるトークイベントも実施される予定です。

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『縄文にハマる人々』
© 2017rtapikcar,inc
『太陽の塔』
© 2018 映画『太陽の塔』製作委員会
『縄文号とパクール号の航海』
© Yohei SATO

  • 2018年11月06日(火) | 縄文ニュース/お知らせ | Edit | ▲PAGE TOP

■ JOMON vol. 7 『北の縄文Ⅰ 漆』


JOMON vol. 7 『北の縄文Ⅰ 漆』を発行いたしました。

コラム
①「縄文時代の漆」 小久保 拓也(八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館 主幹)
②「縄文時代の漆利用」 市川 健夫 (八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館 主査兼学芸員)

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  • 2018年09月04日(火) | 縄文ニュース/お知らせ | Edit | ▲PAGE TOP

■ 大森貝塚発掘141周年記念講演会【講師:戸村正己氏】


大森貝塚発掘141周年記念講演会【講師:戸村正己氏】

縄文土器製作復元者・戸村正己氏による大森貝塚発掘141周年記念講演会【大森貝塚の土器を起こす‐土器製作復元からのメッセージ‐】が開催されます。
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■講師:戸村氏より 
大森貝塚の人々が残したメッセージの中で、特に土器は素材粘土の特性から作り手の動きを直接的に伝えています。しかしながら、土器の大半は壊れた状態であるために、限定的な受け止めしかできない現状です。
そこで、今回初の取り組みとして、つぶさな観察に基づいた土器の製作復元を試み、縄文時代の作り手との対話の感触を得ることが出来ました。
製作を通じて受け止めることができたメッセージをお伝えします。

■日 時 --- 2018年9月16日(日)午後2時~3時30分
■会 場 --- 入新井集会室(Luz大森4F)
■講 師 --- 戸村正己(縄文土器製作復元者)
■入場料 --- 無料(開場1時30分 先着130名)

主催:東京都大森貝塚保存会
共催:NPO法人国際縄文学協会・一般社団法人大森倶楽部
後援:大田区・東京大森ロータリークラブ・東京大森ライオンズクラブ・㈱NTTデータ・光写真印刷(株)
協力:JR大森駅・ASA馬込

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  • 2018年09月01日(土) | 縄文ニュース/お知らせ | Edit | ▲PAGE TOP

国際縄文学協会ご案内

 NPO法人国際縄文学協会は、縄文土器・土偶・勾玉・貝塚など縄文時代/縄文人の文化を紹介し、研究促進を目的とする考古学団体です。セミナー/講演会、資料室、若手研究者の留学/奨学制度、遺跡の発掘現場の視察、機関誌の発行を行っています。

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