International Jomon Cultuer Conferrence|縄文土器/土偶/貝塚/勾玉など縄文時代/縄文人の文化を探求する考古学団体 (▼△▼)/

■ 写真家・小川忠博 『縄文』英語版ウェブサイトのご紹介


Rediscovering through the Images from "Jomon Museum"
 by Tadahiro Ogawa


「縄文」の写真家としても有名な
小川忠博先生の英語版ウェブサイトのご案内です。

英語版ウェブサイト≫『Arts and People of Ancient Jomon』

このウェブサイトでは、
『縄文美術館』から、縄文土器や土偶・装飾品などをピックアップして、
英語で解説しております。

『縄文美術館』
(写真/小川忠博・監修/小野正文・堤隆)

日本が誇るべき『縄文文化』。
まだご存じでない海外の皆様に、ぜひご覧頂きたいと思います。

また、縄文図鑑『縄文美術館』は、平凡社から出版されています。
ぜひご一読ください。

小川忠博

(おがわ ただひろ)
1942年、東京に生まれる。写真家。
週刊誌、月刊誌の取材のかたわら、各種スリットカメラなどを開発し、美術・考古分野に新しい視点を提供する。著書に『森と精霊と戦士たち・ポルトガル領アフリカ解放闘争写真報告』(亜紀書房)、『ゲリラの朝』(朝日ソノラマ)、『展開写真による中国の文様』(平凡社)、『縄文土器大観』全4巻(小学館)、『描かれたギリシア神話』(講談社)、写真絵本『土の中からでてきたよ』(平凡社)『カルチョ』(UCプランニング)、『ゆげ』『くっくくっく』『ポッペンポッペン』『かみコップのフェスタ』(以上、福音館書店)などがある。著書準太陽賞、準朝日広告賞を受賞のほか、2010年には文化庁長官表彰を受ける。

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